
メンター制度がありそれに基づきOJTをする、ということはありません。学習コンテンツは用意があるため、それに基づき各自キャッチアップしていきます。
エンジニアであればすぐにプロジェクトに入って、チームメンバーの力を借りながらキャッチアップして頂きます。
営業メンバーは数回の商談同席ののちに、メンバー同席などのフォローはありながらも、自身で案件を持ってクロージングまで担って頂きます。
全体的に裁量と権限を与えた上で主体的に動いて頂くことを重要視しており、そういったチャレンジが好きな方にはマッチしている環境です。
ディジョンでは毎月1回、土曜出勤日があります。
エンジニアは土曜日の午後は勉強会が開催され、午前中に残りの業務を片付け、午後から勉強会、という流れで過ごしています。
営業系の職種のメンバーはその週のフォローや、翌週のための準備に時間を使います。
また毎月の土曜出勤日の夜には親睦会を必ず開催してます。イベントデーとしてリラックスしながらも、楽しい重要な時間を過ごしています。
日々試行錯誤しながら、さまざまなツールを取り入れたり、リプレイスしたりを繰り返しています。2025年12月時点では以下のようなツールを利用しています。
2025年12月時点では、以下の通りです。
神戸は社員+役員で9名、東京は社員+役員で3名が在籍しており、神戸では他にアルバイトのメンバーが十数名勤務しています。
基幹系を中心とした業務システムの開発と、その業務システム上で動くAIエージェントの開発が多いです。
開発の規模は2000万円〜1億円あたりが中心であり、開発期間は半年から長くて1年以上に及ぶものもあります。
開発体制はプロジェクトマネージャーが1名、ソフトウェアエンジニアが2〜5名のチームで取り組みます。
ありません。
全員が神戸または渋谷のオフィスで、請負のプロジェクトの開発を行っています。
プロジェクトによっては要件定義などを一気に進めるために、顧客企業へ訪問して要件定義を行うなど、こちらから必要に応じて提案して出張が発生することはありますが、契約上で客先常駐を要件としたことは、過去に一度もありません。
2025年12月26日時点では、DXパートナーは以下の技術スタックを活用しています。
フロントエンド
バックエンド
インフラ
AIツール
その他
以下の技術を採用して開発しています。
ENSOU AIの技術選定に関する技術ブログを公開していますので、こちらもご参照ください。
LLMの進化に備えつつ爆速で開発を行うためのプロダクト開発の技術選定|東知哉
ENSOU AI のコンセプトは、「ラストマイルまで人の作業をやり切るAIエージェント」です。
現在の生成AIやAIエージェントサービスは、賢いアシスタントとして十分に大きなインパクトがありますが、実際の成果物のレベルをひとつずつチェックしていくと、ラストマイルまでやり切るサービスというのはありません。
弊社が提供する ENSOU AI では、AIエージェント技術とソフトウェアとしての作り込みの両立で、「人が指示をしたら成果物の作成が完了する世界観」を目指しています。
